興正寺史話一覧
- 2019.08.27 【百七十九】准如上人の死 准如上人の代にいろいろな行事が始まった
- 2019.08.27 【百七十八】准圓師 萩清光寺の住持となる
- 2019.08.27 【百七十七】親の思い 准尊上人が准秀上人の名でご消息を書いた
- 2019.08.27 【百七十六】准尊上人の示寂 その三 西本願寺阿弥陀堂の須弥壇に遺骨が納められた
- 2019.08.27 【百七十五】准尊上人の示寂 その二 四月二十五日に葬送が行なわれる
- 2019.08.27 【百七十四】准尊上人の示寂 その一 准尊上人は三十八歳で亡くなった
- 2019.08.27 【百七十三】准秀上人の得度 准秀上人は十五歳を機に得度した
- 2019.08.27 【百七十二】御影の移徙 西本願寺の御影が興正寺に移される
- 2019.08.27 【百七十一】大坂の陣 天満興正寺が焼ける
- 2019.08.27 【百七十】三百五十回忌 東西本願寺で同時に三百五十回忌が行なわれる
- 2019.09.20 【百六十九】ご消息 興正寺では准尊上人がはじめてご消息を書いた
- 2019.09.20 【百六十八】本堂再建 のちには御影堂になった
- 2019.09.20 【百六十七】如尊尼 その二 東本願寺への加担を取りやめる
- 2019.09.20 【百六十六】如尊尼 その一 准尊上人が東本願寺への加担を企てる
- 2019.09.20 【百六十五】長州下向 その二 キリシタン弾圧の張本人と名指しされる
- 2019.09.20 【百六十四】長州下向 その一 建立されたばかりの興正寺の兼帯所、清光寺へも
- 2019.09.20 【百六十三】古満姫 その二 毛利輝元も准尊上人との結婚を望んだ
- 2019.09.20 【百六十二】古満姫 その一 毛利輝元の養女と結婚
- 2019.09.20 【百六十一】東本願寺 家康が土地を寄進
- 2019.09.20 【百六十】徳川家康 家康との関係が険悪なものに
- 2019.09.20 【百五十九】准尊上人 継職後に徳川家康と面会する
- 2019.09.20 【百五十八】顕尊上人の示寂 体が弱く三十六歳で亡くなる
- 2019.09.20 【百五十七】如春尼の死 如春尼と豊臣秀吉の相次ぐ死
- 2019.09.20 【百五十六】伏見大地震 本堂内陣には等身の御影が掛けられていた
- 2019.09.20 【百五十五】如尊尼 顕尊上人の娘と准如上人との結婚